• 私たちの想い

     

    私たちが取り組む全てのことは、人々はもちろん、生物の垣根を超えて地球全体のためになるものでなければならないと思っています。

     

    私たちが行うことは、次代のために今行わなければならないと思い取り組んでいることです。世界から、もっと楽しい声が聞こえるように、そしてこれからも続くように。それが私たちの願いです。

  • AVIATOLの目指す未来

     

    辛い時や立ち止まった時、私たちをもう一度立ち向かわせてくれたのは楽しい経験でした。

     

    そのテーマは自らが興味をもって選んだもので、それがうまくできるように考えたり、取り組む過程で友達ができたりして、楽しみを自分で見つけながら達成したものだったと思います。そして何より、楽しみながら取り組んだ経験は、大切な記憶として残るものです。

     

    今私たちが生きる力となっていることは、まさに自ら興味を持って学んできた知識や体験してきた経験です。自ら興味を持った分野を通して得た経験は、これから生きていく上で力になるのです。

     

    今の学校の勉強のスタイルは、そこで得た知識が自分の将来にどんな関わりがあるか見えづらいものになっています。そこで私たちは、将来の夢や目標に沿った新しい教育のプログラムを提供することを考えました。自らやりたいことを決めた上で学びに行ける、そんな学習スタイルを可能にしていきます。

     

    目的を持った勉強が、楽しいと思える未来。

    そこから始まる新しい世界の実現に、AVIATOLは取り組んでいます。

     

     

    AVIATOL代表 篠原 翼

     

  • AVIATOLメンバー

    篠原 翼

    Founder / AVIATOL代表

    日本大学理工学部航空宇宙工学科在籍中、モデルロケット全国大会優勝及び世界選手権出場。学内にて2008年桜工賞受賞。

    日産自動車(株)にてパワートレインシステム設計職に従事。後に退職しAVIATOLを立ち上げる。

    日本モデルロケット協会委員も務める。

    武田 和樹

    System Engineer

    未踏ジュニア採択の現役中学生。

    CorderDojo立川のメンター。

    小学生の頃から始めたプログラミングで様々な作品を開発。最新のアプリは編み物制作支援アプリ『編模様(あもーよ)』。

    開発中のAVIENTERに興味をもちプロジェクトへ参加。

    Jonathan Whiston

    Graphic Engineer

    ロンドン大学にて日本語学を専攻。卒業後、映写技師として映画館勤務を経験。後に日本の多摩美術大学に留学し、日本画を学ぶ。博士号を取得後、現在は都内FAB施設に勤務しながらGraphic Designの業務に従事する。

    猪股 直規

    System Engineer Supporter

    システムエンジニアとして活躍する傍ら、OtOMOやCorder Dojoの運営に関わる。

    本職のシステムエンジニアの経験を生かし、AVIENTER開発のエンジニアリングをサポートする。

  • 展示会出展経歴

    2016年

    ロケット交流会2016

    2017年

    Maker Faire Tokyo 2017, ロケット交流会2017

    2018年

    Maker Faire Tokyo 2018, ロケット交流会2018, Ogaki Mini Maker Faire 2018

    2019年

    ハンドメイドインジャパンフェス冬2019, Maker Faire Kyoto 2019, Maker Faire Tokyo 2019

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